プライバシーポリシー ©️ Thinkgarbage, Inc.

Top Message 代表挨拶

人を強くする。組織を育てる。AIで加速する。
人的資本経営を、現場で動く仕組みに。

代表取締役 日置経尊

企業の成長は、結局「人」と「組織」で決まる。
これは、どれだけ時代が変わっても変わらない真実です。

一方で、2026年を迎える今、経営の前提は確実に更新されています。
AIの進化により、仕事のやり方は変わり、意思決定の速度は上がり、
「人がどんな価値を発揮するか」その定義すら変わり始めました。

だからこそ私は、採用を“人を集める作業”としてではなく、
経営そのものとして捉え直すべきだと考えています。
採用は、企業の未来を選ぶ行為です。
そして組織は、その未来を現実にする装置です。

think garbageは、
採用・組織づくり・ブランディング・AI活用を分断しません。
戦略で終わらせず、現場に入り込み、実行し、定着させ、
成果が出るところまで伴走します。
言葉をつくり、仕組みを整え、行動に落とし込み、文化にする。
この“実装力”こそが、私たちの存在理由です。

地方企業には、まだ見過ごされている強みがたくさんあります。
地域の人材、文化、産業には、未来の資源が眠っています。
私たちは、それを掘り起こし、企業の競争力へと変換し、
地域とともに持続的な成長をつくることに挑戦します。

構造と思考。感性と選択。
人の可能性とテクノロジーを掛け合わせ、
企業の未来と、地域の未来を一緒につくっていきましょう。

代表取締役 日置経尊

Profile

株式会社think garbage
代表取締役

Tsunetaka Hioki

1977年11月4日生まれ 熊本県菊池市出身。
10代の学生時代から一人で、ロス、サンフランシスコ、ベイカーズフィールドなどへ渡米。音楽やファッションのカルチャーを学ぶ。帰国後、熊本にて創刊34年続くローカル誌(タウン情報クマモト)にて独特のエディトリアル・スキルを持って現場で叩き上げ、編集長に。出版不況の中、斬新な企画力やブランディング戦略、クロスメディアなど駆使して10年前までの売上規模にV字回復させる。また有名脚本家・小山薫堂さんとの「くまもとサプライズ!」では、熊本県庁とタッグを組んで、「くまモン」のブランディング企画をプロデュース。年間の最も面白かったMVP企画大賞となる日本一に輝くと同時に、今のくまモンフィーバーに一役買う。

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