プライバシーポリシー ©️ Thinkgarbage, Inc.

Top Message 代表挨拶

笑って冒険しよう。

人を強くする。組織を育てる。
AIで加速する。
300年先の未来をつくる
人的資本経営のアジアユニティ

株式会社think garbage
代表取締役 日置 経尊

原点・哲学

社名の由来は、偉大な経営者レイ・クロック(マクドナルド創業者/1902-1984)の言葉にあります。

“Success Lives in the Garbage.”
『成功はゴミ箱の中に。』

見過ごされたものの中にこそ価値がある。
失敗や挫折の中にこそ、次の可能性が眠っている。
だからこそ原石となりうる本質を、深く考え抜く(think)。
この思想が、私たちの原点です。
大胆な挑戦の末での失敗ならば、問題ではありません。問題なのは、挑戦しないことです。
夢を持つなら、とびきり野心的であるべきだと私は考えます。
それは志の大きさが、人と組織を前に進め、新しいカルチャーを生み出すからです。

成長を決めるもの

企業の成長は、結局のところ「人」と「組織」で決まります。
これは、どれほどテクノロジーが進化しても変わらない原理原則。
しかし今、その前提は静かに書き換わっています。
AIの進化により、仕事の定義は変わり、意思決定の速度は飛躍的に高まり、
“人が発揮すべき価値”そのものが再設計され始めています。
だからこそ私は、採用を単なる人員補充ではなく、
マーケティングは単なるテクニックではなく、経営そのものの設計行為だと捉えています。
「採用」とは、未来を選ぶこと。
「組織」とは、その未来を実装する装置です。

実装する経営

think garbageは、
採用、組織設計、ブランディング、AI活用を分断しません。
理念で終わらせない。
戦略で止めない。
研修で満足しない。
現場に入り、言葉を定義し、構造を整え、行動を変え、文化へ昇華させる。

『構想を、実装する。』
それが、私たちの仕事であり、存在理由です。

リーダーの責任と
アジアユニティ構想

尊敬する経営学者ピーター・ドラッカーは、こう語っています。
「リーダーシップとは、自分を大きく見せることではなく、人を大きく成長させることである。」
私はこの言葉を、経営の核心だと受け止めています。
だからこそ、2035年までに10人の経営者を生み出すという1つの夢があります。
志ある仲間が自立し、新たな企業が生まれ、
創造的なM&Aを通じて企業群が成長し、やがて社会を支えるライフラインとなる。
その連鎖が地域を変え、刺激を与え、やがてアジアへ広がる。
競争だけではなく、共鳴と統合へ。
それが、私の思い描く崇高な“#アジアユニティ構想”です。

顧客と社員のために

企業は顧客のために存在します。顧客に執着し、体験価値を磨き続ける。
同時に私は、経営とは社員を幸せにするためにあると考えています。
挑戦できる環境を整え、誇りを持てる仕事をつくり、成長を支える。

社員が誇りを持てる企業こそ、社会に価値を残せる企業です。

輝く未来が
楽しみで仕方ない

イノベーションとは、良いアイデアを持つことではありません。
それを実現させることです。
だから私たちは、「実装」と「伴走(BPO)」にこだわります。

短期の成功ではなく、300年続く企業群を。

企業を社会のライフラインへ。
そして、新しいカルチャーへ。
人の想いを、次世代へ。

Dream Bold.
Grow People.
Build for 300 Years.

その挑戦を、共に。

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